営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億6915万
- 2020年12月31日 -57%
- 2億175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額210,078千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 9:56
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額204,930千円は各報告セグメントに配分していない全社費用204,424千円及び未実現利益の調整額506千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社企業グループは主力の港運事業の維持拡大に努めましたが、取扱量は前年同四半期と比較して重量ベースで約20%減少しました。2021/02/12 9:56
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は59億4千1百万円(前年同四半期比12億2千9百万円、17.1%の減収)、営業利益は2億1百万円(前年同四半期比2億6千7百万円、57.0%の減益)、経常利益は4億9百万円(前年同四半期比8千万円、16.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億5千6百万円(前年同四半期比6千8百万円、21.0%の減益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。