- 9361
- 2026/08/28
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.51倍
- 2010年以降
- 4.16-89.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 170億945万
- 2021年6月30日 +3.53%
- 176億1001万
個別
- 2020年6月30日
- 99億4352万
- 2021年6月30日 -2.07%
- 97億3797万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/11/05 11:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは感染防止として、テレワーク、時差出勤、出張の自粛等対策を行ない、従業員の安全と健康を最優先して事業継続を図っております。この様な対策を講じておりますが、当社グループで感染者が発生した場合、一時的に事業活動を停止する可能性があります。また、感染者が発生していない場合においても、終息の先行不透明な状態が長期化し、経済活動の停滞が当社グループの経営業績等に大きな影響を与える可能性があります。2021/11/05 11:08
(6) 固定資産の減損について
当社グループでは事業の運営のため固定資産を多数保有しております。現在使用している固定資産について、時価の著しい低下や将来キャッシュ・フローが見込めない場合には、減損処理を行う可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/05 11:08
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2021/11/05 11:08前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)機械装置 - 千円 114 千円 車両運搬具 4,678 千円 6,682 千円 土地 - 千円 848 千円 合計 4,678 千円 7,645 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/11/05 11:08前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)機械装置 600 千円 583 千円 車両運搬具 4,483 千円 3,555 千円 土地 95,212 千円 29,146 千円 合計 100,295 千円 33,284 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/11/05 11:08前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物及び構築物 - 千円 6,435 千円 機械装置 - 千円 634 千円 車両運搬具 - 千円 41 千円 その他 296 千円 3,907 千円 合計 296 千円 11,018 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/05 11:08 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/05 11:08
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに北陸海事株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに北陸海事株式会社株式の取得価額と北陸海事株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2021/11/05 11:08
当連結会計年度流動資産 235,177千円 固定資産 24,412千円 流動負債 △27,989千円
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/05 11:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の内訳前事業年度(2020年6月30日)(千円) 当事業年度(2021年6月30日)(千円) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △27,119 △27,119 その他有価証券評価差額金 △84,287 △106,793
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/05 11:08
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年6月30日)(千円) 当連結会計年度(2021年6月30日)(千円) 投資有価証券評価損 72,629 72,258 未実現固定資産売却益 88,581 28,173 土地減損損失 148,131 145,838 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △27,119 △27,119 その他有価証券評価差額金 △84,421 △107,027
前連結会計年度(2020年6月30日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、49億9千9百万円となり、前連結会計年度比で4.7%、2億4千4百万円減少しました。この減少の主な要因は、受取手形及び売掛金(18億4千8百万円から21億1千4百万円へ2億6千5百万円増)が増加したものの、現金及び預金(28億5千万円から23億8千1百万円へ4億6千8百万円減)が減少したことなどによるものであります。2021/11/05 11:08
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、176億1千万円となり、前連結会計年度比で3.5%、6億円増加しました。この増加の主な要因は、建物・土地等の取得により有形固定資産(137億1千8百万円から143億5千1百万円へ6億3千2百万円増)が増加したことなどによるものであります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 度の連結財務諸表に以下のとおり計上しております。2021/11/05 11:08
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報(千円) 当連結会計年度 有形固定資産 821,753 無形固定資産 7,716
当該事業では、新型コロナウイルス感染症の影響から受注が大きく減少し、営業活動から生ずる損益のマイナスが継続しており、当該事業に係る資産グループに減損の兆候があります。このため、当社は当該子会社の経営者によって承認された事業計画を基礎に割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、減損損失の認識の判定を実施しましたが、結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識しておりません。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2021/11/05 11:08
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)