営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 6億3740万
- 2025年12月31日 +14.49%
- 7億2975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△222,275千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△221,939千円及び未実現利益の調整額△335千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/02/12 11:39
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△217,254千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△213,559千円及び未実現利益の調整額△3,695千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。2026/02/12 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善の動きが続き、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響や米国の通商政策の影響による下振れリスクにより、依然として先行き不透明な状況が続きました。 このような事業環境のなか、当社企業グループでは、主力の港運事業において貨物取扱量が前年同中間期と比較して増加しました。2026/02/12 11:39
この結果、当中間連結会計期間の売上高は71億7千2百万円(前年同中間期比6億4千2百万円、9.8%の増収)、営業利益は7億2千9百万円(前年同中間期比9千2百万円、14.5%の増益)、経常利益は8億2千万円(前年同中間期比1億5千2百万円、22.8%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億2千2百万円(前年同中間期比8千8百万円、20.4%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。