鴻池運輸(9025)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5600万
- 2014年12月31日 +23.21%
- 6900万
- 2015年12月31日 ±0%
- 6900万
- 2016年12月31日 ±0%
- 6900万
- 2017年12月31日 -20.29%
- 5500万
- 2018年12月31日 +281.82%
- 2億1000万
- 2019年12月31日 +355.24%
- 9億5600万
- 2020年12月31日 -25.1%
- 7億1600万
- 2021年12月31日 -27.93%
- 5億1600万
- 2022年12月31日 +47.48%
- 7億6100万
- 2023年12月31日 -35.48%
- 4億9100万
- 2024年12月31日 +45.42%
- 7億1400万
- 2025年12月31日 +10.64%
- 7億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/03/14 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合ソリューション事業2024/03/14 16:00
空港関連における国際旅客便の復便や鉄鋼関連における生産請負作業での大口スポット作業の継続獲得や単価アップ、食品プロダクツ関連における猛暑等による得意先増産での取扱量の増加や新拠点稼働、エンジニアリング関連における大型工事の受注が寄与した一方で、2022年9月での震災復興作業の終了や一部得意先からの業務撤退もあり、売上高は1,519億99百万円(前年同期比6.6%増)となりました。
利益は、燃料価格や電気料金の高止まり、流通センター倉庫の大規模修繕費の発生はあったものの、主に空港関連での収益改善に加え、適正単価の収受及び徹底した業務効率化の結果、132億64百万円(同29.1%増)となりました。