構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6億5900万
- 2014年3月31日 +0.76%
- 6億6400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15年~50年2016/06/23 10:36
構築物 10年~30年
機械装置 5年~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/23 10:36
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 88百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 134 42 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/23 10:36
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 除却損建物及び構築物 64百万円 121百万円 機械装置及び運搬具 7 21 売却損 建物及び構築物 7 7 機械装置及び運搬具 8 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/23 10:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,373百万円 1,284百万円 土地 1,511 1,449
- #5 有形固定資産に関する注記
- 座六丁目10地区第一種市街地再開発事業(東京都中央区)の権利変換計画に伴い、建物及び構築物49百万円、土地2,909百万円を建設仮勘定に振替計上しております。2016/06/23 10:36
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/06/23 10:36
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である営業所もしくは支店ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 鳳テック㈱和歌山業務部(和歌山県和歌山市) 事業用資産 建物及び構築物その他
上記の事業用資産については、取り壊しを決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、建物及び構築物15百万円ならびにその他0百万円について減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/23 10:36
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,096億72百万円であり、前連結会計年度末に比べ42億47百万円増加しました。主な要因は、建設仮勘定が25億75百万円増加したこと、建物及び構築物が13億74百万円増加したこと等によるものです。
(負債合計) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 10:36
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年