構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6億5900万
- 2016年3月31日 +109.26%
- 13億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15年~50年2016/06/24 15:12
構築物 10年~30年
機械装置 5年~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 87 116 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 除却損建物及び構築物 190百万円 92百万円 機械装置及び運搬具 26 15 売却損 建物及び構築物 0 1 機械装置及び運搬具 14 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/24 15:12
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 1,206百万円 950百万円 土地 1,449 1,449
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/24 15:12
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,210億87百万円であり、前連結会計年度末に比べ31億66百万円増加しました。主な要因は、建物及び構築物が41億78百万円増加したこと、機械装置及び運搬具が9億69百万円増加したこと、建設仮勘定が18億21百万円減少したこと等によるものです。
(負債合計) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/24 15:12
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年