- 9025
- 2026/10/09
- 時価
- 1580億円
- PER 予
- 10.53倍
- 2013年以降
- 6.7-22.34倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2013年以降
- 0.46-1.22倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.67%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財務活動によるキャッシュ・フロー2020/07/21 11:05
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは38億33百万円の支出(前連結会計年度比26億50百万円の支出減)となりました。これは、主に長期借入金の返済による支出が30億97百万円あったこと、社債の償還による支出が30億円あったこと、自己株式の取得による支出が25億26百万円あったこと、短期借入金の純増額が42億72百万円あったこと等によるものであります。
これらの結果に為替変動による減少額1億38百万円を考慮し、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より68億34百万円減少し、222億79百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた845百万円は「受取賃貸料」△85百万円、「和解金」6百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」0百万円、「その他」925百万円として組替えております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に表示していた24百万円は「受取賃貸料収入」61百万円、「和解金の支払額」△6百万円、「その他」△30百万円として組替えております。2020/07/21 11:05
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△63千円は「自己株式の取得による支出」△0百万円、「その他」△63百万円として組替えております。