- 9025
- 2026/09/01
- 時価
- 1674億円
- PER 予
- 11.15倍
- 2013年以降
- 6.7-22.34倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2013年以降
- 0.46-1.22倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 8.67%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 143億5100万
- 2019年3月31日 -59.53%
- 58億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業活動によるキャッシュ・フロー2020/07/21 11:05
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは58億8百万円の収入(前連結会計年度比85億42百万円の収入減)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益が104億36百万円あったこと、減価償却費が74億52百万円あったこと、法人税等の支払額が54億95百万円あったこと等によるものであります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/07/21 11:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「受取賃貸料」、「和解金」、「投資有価証券評価損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「受取賃貸料収入」、「和解金の支払額」を独立掲記することとしております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた845百万円は「受取賃貸料」△85百万円、「和解金」6百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」0百万円、「その他」925百万円として組替えております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「その他」に表示していた24百万円は「受取賃貸料収入」61百万円、「和解金の支払額」△6百万円、「その他」△30百万円として組替えております。