純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1015億6300万
- 2020年3月31日 -1.96%
- 995億7200万
- 2021年3月31日 +5.25%
- 1047億9800万
個別
- 2019年3月31日
- 786億6600万
- 2020年3月31日 -6.5%
- 735億5600万
- 2021年3月31日 +6.34%
- 782億1600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価2021/06/25 15:42
当社において「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税の課税標準価格に合理的な調整を行う方法により算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2021/06/25 15:42
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④小規模企業等における簡便法の採用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は945億25百万円であり、前連結会計年度末に比べ234億43百万円増加しました。主な要因は、社債が250億円増加したこと、長期借入金が10億3百万円増加したこと、退職給付に係る負債が15億73百万円減少したこと、リース債務が7億90百万円減少したこと等によるものです。2021/06/25 15:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は1,047億98百万円であり、前連結会計年度末に比べ52億26百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が37億56百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が16億85百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が9億82百万円増加したこと、為替換算調整勘定が7億47百万円減少したこと等によるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/25 15:42
時価があるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法を(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価がないものについては、移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 15:42
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,833円07銭 1,934円62銭 1株当たり当期純利益 84円90銭 92円14銭