その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 55億7400万
- 2020年3月31日 -62.25%
- 21億400万
個別
- 2019年3月31日
- 49億5400万
- 2020年3月31日 -67.4%
- 16億1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/29 10:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 401百万円 1,299百万円 その他有価証券評価差額金 △949百万円 △3,448百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 10:01
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,049百万円 △1,007百万円 その他有価証券評価差額金 △1,839百万円 △577百万円 特別償却準備金 △99百万円 △41百万円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行なっております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 10:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,052百万円 △1,009百万円 その他有価証券評価差額金 △2,095百万円 △787百万円 特別償却準備金 △99百万円 △41百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行なっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/06/29 10:01
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて、その他有価証券評価差額金が株式相場の下落により34億70百万円(62.2%)減少した一方、自己株式が消却により28億2百万円(10.0%)減少、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が62億74百万円(2.1%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて55億44百万円(1.7%)増加の3,377億44円となりました。
また、純資産より非支配株主持分を除いた自己資本は、前連結会計年度末に比べて54億76百万円(1.7%)増加の3,358億35百万円となりました。この結果、自己資本比率は83.9%となり、1株当たり純資産額は2,849円94銭となりました。