KNT-CT HD(9726)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- -44億6400万
- 2009年12月31日 -221.48%
- -143億5100万
- 2010年12月31日
- -1億8100万
- 2011年12月31日
- 9億9900万
- 2012年12月31日
- -17億7600万
- 2013年12月31日
- 71億500万
- 2014年12月31日 -45.46%
- 38億7500万
- 2015年12月31日 +91.59%
- 74億2400万
- 2016年3月31日
- -13億2700万
- 2017年3月31日
- 25億4000万
- 2018年3月31日 +80.71%
- 45億9000万
- 2019年3月31日 +5.56%
- 48億4500万
- 2020年3月31日
- -189億1600万
- 2021年3月31日 -27.76%
- -241億6700万
- 2022年3月31日
- -82億4400万
- 2023年3月31日
- 149億9300万
- 2024年3月31日 -6.89%
- 139億6000万
- 2025年3月31日 -69.75%
- 42億2300万
- 2026年3月31日 +67.23%
- 70億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2025/06/16 13:54
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は42億23百万円の増加(前期は139億60百万円の増加)となりました。これは主に仕入債務の減少による影響で55億79百万円、旅行前払金の増加による影響で33億7百万円それぞれ減少したものの、税金等調整前当期純利益の計上で76億34百万円、旅行前受金の増加による影響で43億22百万円それぞれ増加したためであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/16 13:54
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度において、「その他」に含めて表示しております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」△239百万円は、「その他」として組み替えております。