- 9726
- 2026/10/02
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2009年以降
- 赤字-44.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2009年以降
- 赤字-6.7倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 17.43%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2016/06/22 11:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は13億27百万円の減少(前期は74億24百万円の増加)となりました。これは主に賞与引当金の増加による影響で12億96百万円、旅行前受金の増加による影響で43億2百万円それぞれ増加したものの、仕入債務の減少による影響で23億83百万円、預り金の減少による影響で13億87百万円それぞれ減少し、税金等調整前当期純損失を26億48百万円計上したためであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/22 11:35
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に掲記していた「未収手数料及び売上債権の増減額」「未精算旅行券及び仕入債務の増減額」は、当連結会計年度より「売上債権の増減額」「仕入債務の増減額」として表示しております。これは、グループ会社の決算期の12月から3月への統一を契機として、各グループ会社の業務内容の見直しを実施し、勘定科目を再定義して性質を同じくする勘定科目を組替することで、当社グループの実態を適切に表示するために変更を行うものです。
また、前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に掲記していた「団体前受金の増減額」「団体前払金の増減額」は、当連結会計年度より「旅行前受金の増減額」「旅行前払金の増減額」として表示しております。これは、当該科目の中に個人旅行に関する増減額も含まれていたことから、より適切な名称となるよう見直しをしたものです。