ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 30億1000万
- 2016年3月31日 -14.32%
- 25億7900万
個別
- 2015年12月31日
- 23億2200万
- 2016年3月31日 -18.13%
- 19億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、旧定率法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2016/06/22 11:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/22 11:35
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) 建物 29百万円 3百万円 ソフトウエア 0 1 ソフトウエア仮勘定 70 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)重要な増加の内訳は次のとおりであります。2016/06/22 11:35
ソフトウエア仮勘定
国内基幹系システムの機器等の更新に係る要件定義費用 130百万円 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、JTOサイトのスマートフォン対応、Qティ(クイック・トラベル・インフォメーション)の構築、e宿とかんざしクラウドEAとの連携対応、および事務所設備の改装など設備投資額計は5億49百万円となりました。2016/06/22 11:35
上記設備投資の金額には、無形固定資産(ソフトウエア)に対する投資金額が含まれております。
セグメント毎の内訳は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産および負債)2016/06/22 11:35
当連結会計年度末の資産合計は、預け金および繰延税金資産が増加したものの、現金及び預金およびソフトウエアなどの減少により1,242億70百万円となり、前連結会計年度末に比較して14億9百万円(1.1%)の減少となりました。一方、負債合計は、主に旅行前受金および賞与引当金の増加により1,004億84百万円となり、前連結会計年度末に比較して15億91百万円(1.6%)の増加となりました。
(純資産) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、旧定率法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 11:35