建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 8億1300万
- 2018年3月31日 -2.95%
- 7億8900万
個別
- 2017年3月31日
- 1000万
- 2018年3月31日 +80%
- 1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2018/06/20 15:00
主として定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の主な内訳は次のとおりであります。2018/06/20 15:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 75百万円 3百万円 土地 211 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2018/06/20 15:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 4百万円 10百万円 ソフトウエア 39 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/06/20 15:00
(2)資産のグルーピング方法用途 種類 地域 減損損失(百万円) 事業用資産 建物・器具備品 東京都等 76 グループ会社基幹系情報システム等 ソフトウエア等 群馬県等 3,768
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/20 15:00
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)