- 9726
- 2026/09/25
- 時価
- 552億円
- PER 予
- 9.2倍
- 2009年以降
- 赤字-44.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2009年以降
- 赤字-6.7倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 17.43%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -14億1500万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -167億2700万
個別
- 2020年3月31日
- -1億5700万
- 2021年3月31日
- 13億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/16 13:42
期を通じて新型コロナウイルスによる長期の旅行需要消失の影響は甚大なものがあり、連結売上高は878億89百万円(前年同期比77.2%減)、連結営業損失は270億82百万円(前期 営業損失16億8百万円)、連結経常損失は167億27百万円(前期 経常損失14億15百万円)となり、希望退職の募集等に伴う事業構造改革関連費用、ソフトウエア等の減損による特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は284億56百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失74億43百万円)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がりや収束時期等を含む仮定について、令和3年4月下旬からの緊急事態宣言の再発出などにより、感染症対策と経済活動の両立を求められる厳しい事業環境は当面続くものと想定し、令和3年度につきましては、インバウンド旅客の入国制限は継続するものの、国内においてワクチンが年度末までに徐々に普及するにつれて、経済活動が緩やかに回復すると仮定しております。