ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 3300万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 4億2100万
個別
- 2021年3月31日
- 6億3800万
- 2022年3月31日 +77.12%
- 11億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/14 13:01
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。2022/06/14 13:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 4百万円 0百万円 ソフトウエア 0 - その他 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)重要な増加の内訳は次のとおりであります。2022/06/14 13:01
ソフトウエア
国内旅行ダイナミックパッケージシステムの開発 463百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/06/14 13:01
(2)資産のグルーピング方法用途 種類 地域 減損損失(百万円) 事業用資産 建物・器具備品等 東京都等 1,173 グループ会社基幹系情報システム等 ソフトウエア等 群馬県等 2,895
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産については各物件単位でグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/14 13:01
当連結会計年度においても新型コロナウイルス感染拡大の影響を強く受け、連結売上高は1,399億57百万円(前年同期比59.2%増)、連結営業損失は76億86百万円(前期 営業損失270億82百万円)、連結経常損失は38億86百万円(前期 経常損失167億27百万円)となり、店舗閉鎖等に伴う事業構造改革関連費用、ソフトウエア等の減損による特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は57億71百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失284億56百万円)となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がりや収束時期等を含む仮定について、2022年度には国内旅行の需要は概ね回復する一方、海外旅行および訪日旅行については緩やかに回復、また、旅行関連事業の収入が確保できるものとし、事業構造改革の実行によるコスト削減の効果等を仮定としております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、国内旅行ダイナミックパッケージシステムの開発、クラブツーリズムパス関係システムの開発、および事務所設備の改装など設備投資額計は1,277百万円となりました。2022/06/14 13:01
上記設備投資の金額には、無形固定資産(ソフトウエア)に対する投資金額が含まれております。
なお、当社グループは、旅行業の単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/06/14 13:01
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準