営業未払金
連結
- 2022年3月31日
- 201億4700万
- 2023年3月31日 +17.43%
- 236億5800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 9:34
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払金 181 348 営業未払金 - 560 特別調査費用等引当金 - 311
評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/27 9:34
当連結会計年度末の資産合計は、主に現金及び預金、預け金、受取手形、営業未収金及び契約資産および旅行前払金の増加により1,386億71百万円となり、前連結会計年度末に比較して363億29百万円(35.5%)の増加となりました。一方、負債合計は、主に営業未払金、旅行前受金および賞与引当金の増加により1,027億45百万円となり、前連結会計年度末に比較して247億20百万円(31.7%)の増加となりました。
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により359億25百万円となり、前連結会計年度末に比較して116億9百万円(47.7%)の増加となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2.金融商品の時価等に関する事項2023/06/27 9:34
連結貸借対照表計上額、時価およびこれらの差額については、次のとおりであります。「現金及び預金」、「預け金」、「受取手形及び営業未収金」、「営業未払金」および「未払金」については、現金であること、および短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
前連結会計年度(2022年3月31日)