- 9366
- 2026/08/28
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 8.76倍
- 2010年以降
- 赤字-69.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.31-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2億6047万
- 2021年3月31日 +58.56%
- 4億1301万
個別
- 2020年3月31日
- 2億4430万
- 2021年3月31日 +63.16%
- 3億9861万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/06/24 13:19 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/24 13:19
(単位:千円) 貸倒引当金 10,447 3,813 3,660 10,600 賞与引当金 244,307 398,616 244,307 398,616 災害損失引当金 80,836 24,400 80,836 24,400 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 13:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 74,806 千円 122,056 千円 退職給付引当金 230,736 千円 228,495 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 13:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未払事業税 13,071 千円 15,546 千円 賞与引当金 80,399 千円 127,035 千円 繰越欠損金 - 千円 58,686 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/06/24 13:19
流動負債につきましては、54億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億60百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金の増加5億15百万円、未払法人税等の増加1億13百万円、賞与引当金の増加1億52百万円、災害損失引当金の減少63百万円によるものであります。
固定負債につきましては、56億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億64百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金の増加1億11百万円、リース債務の減少2億20百万円によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
② 時価のないもの
総平均法による原価法
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品
通常の販売目的で保有するためのたな卸資産は、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、本社ビル及び一関倉庫の建物には定額法を採用しております。
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 2年~50年
機械装置 8年~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/24 13:19