- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2021/12/28 14:47- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/12/28 14:47- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
ほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当中間連結会計期間の営業収益および営業費用はそれぞれ238,211千円増加し、経常損失および税
金等調整前中間純損失はそれぞれ32,080千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は40,885千円
2021/12/28 14:47- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/28 14:47 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)経営環境
当社グループはコロナ禍の長期化による経営危機への対策として、自社ビル売却や家主様のご理解による事業所家賃の減免措置等による費用削減を進めるとともに、雇用確保のための出向施策の実施、雇用調整助成金の利用、一般社団法人全国農協観光協会からの資金調達等に取組んできました。この間、感染の再拡大による度重なる緊急事態宣言の発令、GoToトラベルの停止等により観光産業の低迷が続き、当中間連結会計期間における提出会社の営業収益は6億22百万円と経営環境は極めて厳しい状況にあります。
(2)対処すべき課題
2021/12/28 14:47- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績等の状況の概要
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績については、コロナ禍の長期化により旅行事業が低迷し、この間、個人・グループ向けの企画提案や物販等の営業強化に努めましたが営業収益は7億17百万円と事業回復には至りませんでした。費用支出については、社員数の減少、出向施策等による人件費の削減、店舗統廃合や本社ビル売却等による賃借料の削減等により圧縮した結果、前年同期比で営業損失は前年同期比11億81百万円減、経常損失は9億21百万円減となりました。特別損益については本社ビル売却益を計上し、諸税控除後の親会社株主に帰属する中間純損失は9億13百万円となりました。
事業部門ごとの経営成績は以下のとおりであります。
2021/12/28 14:47- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
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