固定資産
連結
- 2018年10月31日
- 1961億500万
- 2019年10月31日 +16.75%
- 2289億5100万
個別
- 2018年10月31日
- 964億4500万
- 2019年10月31日 +81.06%
- 1746億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額395百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2020/01/30 11:26
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額543百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額511百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2020/01/30 11:26
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,861百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/01/30 11:26
(ア)有形固定資産
主として事業の用に供している設備(機械及び装置)であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、上場及び非上場の株式及び債券等を保有しております。このため、時価を有する有価証券については株式市況及び債券市況の動向により、また時価のない有価証券については投資先会社の財政状態の動向により、売却損や評価損が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。2020/01/30 11:26
⑦ 固定資産等の減損
当社グループは、国内及び海外で実施した投資活動や買収に伴い発生した有形固定資産、無形資産、株式、のれん等を連結貸借対照表に資産として計上し、それぞれの事業価値及び事業統合による将来のシナジー効果が発現すると見積もられる合理的な期間で償却しておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該資産等について減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/01/30 11:26
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 27,748百万円 固定資産 10,019百万円 資産合計 37,767百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~49年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/01/30 11:26 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度に計上した固定資産売却益は、ウォーターマークホテル札幌の不動産(土地及び建物)及びウォーターマークホテル豪州の不動産(土地及び建物)の売却によるものであります。2020/01/30 11:26 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/01/30 11:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 建設仮勘定 1,956 - 有形固定資産(その他) 1 0
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/01/30 11:26
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5.圧縮記帳2020/01/30 11:26
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 工具、器具及び備品 17 18 有形固定資産(その他) 405 405 計 437 452 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/01/30 11:26
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJONVIEW CANADA INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/01/30 11:26
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 2,488 百万円 固定資産 2,891 のれん 1,342
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/30 11:26
当連結会計年度において、投資活動により資金は521億16百万円の減少となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出(758億85百万円)、投資有価証券の取得による支出(69億87百万円)が、再開発事業による収入(276億58百万円)を上回ったことによるものです。
また、前連結会計年度において、投資活動により資金は448億41百万円の減少となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出(454億40百万円)、投資有価証券の取得による支出(69億73百万円)が、有形及び無形固定資産の売却による収入(97億9百万円)を上回ったことによるものです。 - #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2020/01/30 11:26
前事業年度において、有形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため当事業年度より区分掲記することといたしました。なお、前事業年度の「建設仮勘定」は583百万円であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/01/30 11:26
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2020/01/30 11:26
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~65年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/01/30 11:26 - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (1)資金の貸付による利率については、市場金利を参考にし、個別交渉の上決定しております。2020/01/30 11:26
(2)固定資産の売却価格については、双方協議の上締結した契約書に基づいており、一般的取引条件と同様に決定しております。
(3)株式の取得価格については第三者算定機関による株式価値の算定結果を基に決定しております。