有価証券報告書-第62期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
(1)中期経営計画の目標達成
トップクラスのグローバル総合物流企業を目指す上で、平成29年3月期を最終年度とする中期経営計画「GO FORWARD, Yusen Logistics -Next Challenges-」を重要な位置付けと認識しております。その基本戦略を着実に実行し、目標を達成することを重要な対処すべき課題と認識しております。
(2)コンプライアンス体制の強化・充実
内部統制システムの見直しを定期的に行ないリスク管理に努める等、コンプライアンス体制の強化・充実に向けた取り組みを継続しております。コンプライアンスの充実と強化を図ることを重要な対処すべき課題と認識しております。
(3)コーポレートガバナンス・コードへの対応
ステークホルダーの利害を踏まえた上で、経営の透明性を確保し、経営監督機能を強化するのみならず、迅速かつ果断な意思決定を促す企業統治システムの整備・構築が重要であるとの認識の下、コーポレートガバナンス原則を平成27年11月27日に制定いたしました。多様なステークホルダーの信頼に応え、持続的成長と企業価値の向上を図ることを重要な対処すべき課題と認識しております。
トップクラスのグローバル総合物流企業を目指す上で、平成29年3月期を最終年度とする中期経営計画「GO FORWARD, Yusen Logistics -Next Challenges-」を重要な位置付けと認識しております。その基本戦略を着実に実行し、目標を達成することを重要な対処すべき課題と認識しております。
(2)コンプライアンス体制の強化・充実
内部統制システムの見直しを定期的に行ないリスク管理に努める等、コンプライアンス体制の強化・充実に向けた取り組みを継続しております。コンプライアンスの充実と強化を図ることを重要な対処すべき課題と認識しております。
(3)コーポレートガバナンス・コードへの対応
ステークホルダーの利害を踏まえた上で、経営の透明性を確保し、経営監督機能を強化するのみならず、迅速かつ果断な意思決定を促す企業統治システムの整備・構築が重要であるとの認識の下、コーポレートガバナンス原則を平成27年11月27日に制定いたしました。多様なステークホルダーの信頼に応え、持続的成長と企業価値の向上を図ることを重要な対処すべき課題と認識しております。