ユーラシア旅行社(9376)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- -337万
- 2011年3月31日
- 3073万
- 2012年3月31日 +106.8%
- 6355万
- 2013年3月31日
- -2124万
- 2014年3月31日 -268.02%
- -7819万
- 2015年3月31日 -3.95%
- -8128万
- 2016年3月31日
- -105万
- 2017年3月31日
- 84万
- 2018年3月31日
- -6564万
- 2019年3月31日
- -34万
- 2020年3月31日
- 1909万
- 2021年3月31日
- -2億5899万
- 2022年3月31日
- -2億1293万
- 2023年3月31日
- -1億4091万
- 2024年3月31日
- 571万
- 2025年3月31日 +333.45%
- 2478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染拡大後初めて、出入国に制限がない状況で新しい連結会2024/05/14 9:20
計年度を迎える事が出来ました。本格的な海外旅行売上の回復が期待されることから、広告宣伝費を増加させ、積極的に人材採用を図るとともに、顧客とのより良い接点となるようホームページを刷新いたしました。これら施策の積み重ねにより、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年9月期の同期間との比較で80.0%まで回復しております。また、営業利益も黒字に転換いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,072百万円(前年同四半期比116.3%増加)、営業利益は5百万円(前年同四半期は営業損失140百万円)、経常利益は14百万円(前年同四半期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円)となりました。なお、前第2四半期連結累計期間の経常損失には、助成金等収入45百万円が反映されております。