四半期報告書-第53期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、付帯事業で使用していた販売システムを既存システムに統合することに伴い、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減損損失3,789千円を特別損失に表示しております。減損損失の内訳は、リース工具器具備品3,789千円であります。
なお、処分予定資産の回収可能価額は、使用価値により測定しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| (単位:千円) | ||||
| 減損損失 | 報告セグメント | 合計 | ||
| 動力事業 | 整備事業 | 付帯事業 | ||
| - | - | 3,789 | 3,789 | |
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、付帯事業で使用していた販売システムを既存システムに統合することに伴い、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減損損失3,789千円を特別損失に表示しております。減損損失の内訳は、リース工具器具備品3,789千円であります。
なお、処分予定資産の回収可能価額は、使用価値により測定しております。