繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 52億9400万
- 2020年3月31日 +13.32%
- 59億9900万
個別
- 2019年3月31日
- 11億1200万
- 2020年3月31日 +33.99%
- 14億9000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 9:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 58百万円 24百万円 繰延税金負債合計 △261百万円 △258百万円 繰延税金資産の純額 1,112百万円 1,490百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 9:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 67百万円 30百万円 繰延税金負債合計 △676百万円 △713百万円 繰延税金資産(負債)の純額 5,293百万円 5,999百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 繰延税金資産2020/06/24 9:33
当社グループは、一定期間において見込まれる将来の課税所得の範囲内で繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得は、入手可能な情報に基づき最善の見積りを行っておりますが、算出時に用いた前提条件が変化したことにより、結果として繰延税金資産の回収可能性が見込めず、損益に悪影響を与える可能性があります。
② ETCマイレージサービス引当金 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- ます。しかし、当感染症の収束時期を合理的に予測することは現時点では困難であることから、その影響は1年以上2020/06/24 9:33
及ばないものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/24 9:33
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社グループにおいても売上高の減少等、翌連結会計年度の業績への影響が見込まれます。しかし、当感染症の収束時期を合理的に予測することは現時点では困難であることから、その影響は1年以上及ばないものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。