- 9401
- 2026/10/01
- 時価
- 9372億円
- PER 予
- 18.48倍
- 2010年以降
- 赤字-3137.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年3月31日
- 5790億3900万
- 2015年3月31日 +12.9%
- 6537億3200万
個別
- 2014年3月31日
- 5237億9500万
- 2015年3月31日 +3.95%
- 5444億8100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法
株式交付費 支出時に全額費用として処理しております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(3) 退職給付に係る会計処理の方法
個別財務諸表において、退職給付に係る未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結財務諸表
と異なっております。2015/06/26 13:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 像・文化事業」は、各種催物、ビデオソフト等の企画・制作、雑貨小売、通信販売、化粧品製造販売、外食・洋菓子製造販売等、「不動産事業」は、土地及び建物の賃貸等になっております。2015/06/26 13:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引に係るたな卸資産の未実現損益の調整額
が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,522億3千9百万円は、全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:44 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱テレパック
なお、非連結子会社42社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等のいずれの観点から見てもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2015/06/26 13:44 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法(ただし建物については定額法)
無形固定資産 定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5
年)に基づく定額法を採用しております。
長期前払費用 毎期均等償却2015/06/26 13:44 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:44
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:44 - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しておりま
す。2015/06/26 13:44 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2015/06/26 13:44
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 13:44
(単位:百万円) - #11 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2015/06/26 13:44
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 13:44
1.繰延税金資産(負債)の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動)(△繰延税金負債(流動)) 未払事業税 97百万円 96百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(固定)(△繰延税金負債(固定)) 退職給付引当金 3,329百万円 3,104百万円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 13:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産及び負債 退職給付に係る負債 5,158百万円 4,841百万円 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2015/06/26 13:44
当連結会計年度末における資産合計は6,537億3千2百万円で、前連結会計年度末に比べて746億9千2百万円の増加となりました。有形固定資産、無形固定資産が減価償却等により70億9千9百万円減少した一方、現金預金、有価証券を合わせた手元資金が4億4千2百万円増加、保有する株式の含み益の増加等により投資有価証券が806億7千万円増加したこと等によります。
負債合計は1,976億1千3百万円で、前連結会計年度末に比べて45億4千4百万円の増加となりました。1年内償還予定の社債が償還により200億円減少した一方、保有する株式の時価の上昇に伴い繰延税金負債(長期)が257億8百万円増加したこと等によります。 - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
①時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算
定しております。)
②時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
番組及び仕掛品 主として個別法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2015/06/26 13:44 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2015/06/26 13:44
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 547百万円 374百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 29 30 時の経過による調整額 3 3 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)その他は、新規連結子会社による増加497百万円、退職給付制度改定に伴う減少3,284百万円であります。2015/06/26 13:44
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(注)その他は、退職給付制度改定に伴う減少であります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 年金資産の期首残高 5,171百万円 3,439百万円 期待運用収益 122 99 その他 △2,196 - 年金資産の期末残高 3,439 4,206 - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2015/06/26 13:44 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/26 13:44
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(a)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(b)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(c)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
番組及び仕掛品については、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
商品及び製品については、主として移動平均法または総平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法または総平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/26 13:44 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年3月31日)2015/06/26 13:44
(※1)社債に1年内償還予定社債20,000百万円を含めております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) ③その他有価証券 164,084 164,084 - 資産計 262,637 265,783 3,146 (1)支払手形及び買掛金 34,327 34,327 -
(※2)長期借入金に1年内返済予定長期借入金1,200百万円を含めております。 - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 2,263.65円 2,689.56円 1株当たり当期純利益金額 61.22円 79.12円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。