- 9434
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆4281億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2019年以降
- 11.16-21.47倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.91倍
- 2019年以降
- 2.94-7.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 19.23%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形資産(IFRS)
連結
- 2017年3月31日
- 7164億1500万
- 2018年3月31日 +46.74%
- 1兆512億
- 2019年3月31日 -0.5%
- 1兆460億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅱ) 営業利益2019/06/25 15:00
当期の営業利益は、前期比81,526百万円(12.8%)増の719,459百万円となりました。コンシューマ事業では35,470百万円、法人事業では5,714百万円、流通事業では1,866百万円の増益となりました。なお、前期においては、ソフトバンクグループ㈱に対する「ソフトバンク」ブランドに係るブランド使用料43,803百万円を費用として計上していましたが、2018年3月に同ブランドに係る商標利用権を取得したことに伴い、当期では、同使用料は発生していません。なお、商標利用権は耐用年数を確定できない無形資産として計上しているため、償却していません。
(ⅲ) 純利益 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、主にコンシューマ事業および法人事業に係る通信サービスの拡充ならびに品質の向上等を目的に、効率的に設備投資を実施しました。特に4G対応端末の増加に伴い急増するデータトラフィック(通信量)に対応するため、ここ数年来継続している基地局設備、交換機設備およびネットワーク設備の高度化・増強のための設備投資を実施しています。その結果、ソフトウエア等を含む当連結会計年度の設備投資の総額は413,316百万円(レンタル端末投資額33,065百万円を含む)となりました。2019/06/25 15:00
(注) 設備投資額は建設仮勘定を含む有形固定資産、無形資産の取得および長期前払費用(その他の非流動資産)の投資
額です。なお、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額、のれんおよび商標利用権の増加額は含まれていませ