四半期報告書-第35期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/11/12 15:00
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注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)
11.売上高
売上高の内訳は、以下の通りです。
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2019年9月30日に終了した6カ月間は52,762百万円、2020年9月30日に終了した6カ月間は57,530百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれており、2019年9月30日に終了した6カ月間のサービス売上は166,804百万円、物販等売上は45,473百万円、2020年9月30日に終了した6カ月間のサービス売上は188,628百万円、物販等売上は49,999百万円です。
(注4) 「コンシューマ事業」の「通信サービス売上」を「サービス売上」に名称を変更しています。
(注5) 2019年9月30日に終了した6カ月間において「コンシューマ事業」の「物販等売上」に含めていた「でんき」は、金額的重要性が高まったため、2020年9月30日に終了した6カ月間においては独立掲記しています。この表示の変更を反映させるため、2019年9月30日に終了した6カ月間の売上高の内訳の組替を行っています。その結果、2019年9月30日に終了した6カ月間において、「コンシューマ事業」に表示していた「物販等売上」は、「でんき」28,645百万円、「物販等売上」268,732百万円として組み替えています。
(注6) 「ヤフー事業」において、2020年4月1日より、サービスの効率的な提供に重点を置き、迅速に市場の変化に対応するため、一部のサービスおよび子会社を「コマース」から「メディア」へ移管しました。これに伴い、2019年9月30日に終了した6カ月間の売上高を修正再表示しています。
売上高の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年9月30日に 終了した6カ月間 | 2020年9月30日に 終了した6カ月間 | ||
| コンシューマ事業 | |||
| サービス売上(注4) | |||
| モバイル | 840,953 | 841,526 | |
| ブロードバンド | 190,456 | 195,900 | |
| でんき(注5) | 28,645 | 47,437 | |
| 物販等売上(注5) | 268,732 | 211,409 | |
| 小計 | 1,328,786 | 1,296,272 | |
| 法人事業 | |||
| モバイル(注3) | 134,560 | 146,876 | |
| 固定 | 96,947 | 93,320 | |
| ソリューション等(注3) | 77,717 | 91,751 | |
| 小計 | 309,224 | 331,947 | |
| 流通事業 | 226,303 | 210,375 | |
| ヤフー事業 | |||
| コマース(注6) | 324,414 | 404,206 | |
| メディア(注6) | 148,158 | 141,188 | |
| その他 | 1,016 | 534 | |
| 小計 | 473,588 | 545,928 | |
| その他 | 35,203 | 43,905 | |
| 合計 | 2,373,104 | 2,428,427 | |
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2019年9月30日に終了した6カ月間は52,762百万円、2020年9月30日に終了した6カ月間は57,530百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれており、2019年9月30日に終了した6カ月間のサービス売上は166,804百万円、物販等売上は45,473百万円、2020年9月30日に終了した6カ月間のサービス売上は188,628百万円、物販等売上は49,999百万円です。
(注4) 「コンシューマ事業」の「通信サービス売上」を「サービス売上」に名称を変更しています。
(注5) 2019年9月30日に終了した6カ月間において「コンシューマ事業」の「物販等売上」に含めていた「でんき」は、金額的重要性が高まったため、2020年9月30日に終了した6カ月間においては独立掲記しています。この表示の変更を反映させるため、2019年9月30日に終了した6カ月間の売上高の内訳の組替を行っています。その結果、2019年9月30日に終了した6カ月間において、「コンシューマ事業」に表示していた「物販等売上」は、「でんき」28,645百万円、「物販等売上」268,732百万円として組み替えています。
(注6) 「ヤフー事業」において、2020年4月1日より、サービスの効率的な提供に重点を置き、迅速に市場の変化に対応するため、一部のサービスおよび子会社を「コマース」から「メディア」へ移管しました。これに伴い、2019年9月30日に終了した6カ月間の売上高を修正再表示しています。