四半期報告書-第35期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
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- 2021/02/10 15:00
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注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)
11.売上高
売上高の内訳は、以下の通りです。
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2019年12月31日に終了した9カ月間は79,772百万円、2020年12月31日に終了した9カ月間は85,307百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれています。2019年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は252,184百万円、物販等売上は65,211百万円、2020年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は282,230百万円、物販等売上は77,674百万円です。
(注4) 「コンシューマ事業」の「通信サービス売上」を「サービス売上」に名称を変更しています。
(注5) 2019年12月31日に終了した9カ月間において「コンシューマ事業」の「物販等売上」に含めていた「でんき」は、金額的重要性が高まったため、2020年12月31日に終了した9カ月間においては独立掲記しています。この表示の変更を反映させるため、2019年12月31日に終了した9カ月間の売上高の内訳の組替を行っています。その結果、2019年12月31日に終了した9カ月間において、「コンシューマ事業」に表示していた「物販等売上」は、「でんき」45,622百万円、「物販等売上」429,034百万円として組み替えています。
(注6) 「ヤフー事業」において、2020年4月1日より、サービスの効率的な提供に重点を置き、迅速に市場の変化に対応するため、一部のサービスおよび子会社を「コマース」から「メディア」へ移管しました。これに伴い、2019年12月31日に終了した9カ月間の売上高を修正再表示しています。
売上高の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2019年12月31日に 終了した9カ月間 | 2020年12月31日に 終了した9カ月間 | ||
| コンシューマ事業 | |||
| サービス売上(注4) | |||
| モバイル | 1,264,983 | 1,260,291 | |
| ブロードバンド | 286,593 | 296,961 | |
| でんき(注5) | 45,622 | 76,163 | |
| 物販等売上(注5) | 429,034 | 404,533 | |
| 小計 | 2,026,232 | 2,037,948 | |
| 法人事業 | |||
| モバイル(注3) | 199,990 | 221,709 | |
| 固定 | 145,302 | 140,744 | |
| ソリューション等(注3) | 117,405 | 138,195 | |
| 小計 | 462,697 | 500,648 | |
| 流通事業 | 334,215 | 343,885 | |
| ヤフー事業 | |||
| コマース(注6) | 515,796 | 625,774 | |
| メディア(注6) | 225,982 | 229,471 | |
| その他 | 1,691 | 963 | |
| 小計 | 743,469 | 856,208 | |
| その他 | 51,347 | 68,346 | |
| 合計 | 3,617,960 | 3,807,035 | |
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2019年12月31日に終了した9カ月間は79,772百万円、2020年12月31日に終了した9カ月間は85,307百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれています。2019年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は252,184百万円、物販等売上は65,211百万円、2020年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は282,230百万円、物販等売上は77,674百万円です。
(注4) 「コンシューマ事業」の「通信サービス売上」を「サービス売上」に名称を変更しています。
(注5) 2019年12月31日に終了した9カ月間において「コンシューマ事業」の「物販等売上」に含めていた「でんき」は、金額的重要性が高まったため、2020年12月31日に終了した9カ月間においては独立掲記しています。この表示の変更を反映させるため、2019年12月31日に終了した9カ月間の売上高の内訳の組替を行っています。その結果、2019年12月31日に終了した9カ月間において、「コンシューマ事業」に表示していた「物販等売上」は、「でんき」45,622百万円、「物販等売上」429,034百万円として組み替えています。
(注6) 「ヤフー事業」において、2020年4月1日より、サービスの効率的な提供に重点を置き、迅速に市場の変化に対応するため、一部のサービスおよび子会社を「コマース」から「メディア」へ移管しました。これに伴い、2019年12月31日に終了した9カ月間の売上高を修正再表示しています。