有価証券報告書-第32期(2022/04/01-2023/03/31)
①ガバナンス
サステナビリティ推進体制
委員長を代表取締役社長、委員会メンバーは常勤役員会構成員、総務部長、サステナビリティ経営推進部長、ならびに監査役で構成し、サステナビリティを全社経営戦略の柱として取り組んでいます。同委員会から取締役会へ定期的に報告することで取締役会がそれらを監視する体制をとっています。
マテリアリティ選定プロセス
当社グループは、中期経営戦略(2022年度-2024年度)の策定に伴い、沖縄県の課題、情報通信業界の課題、事業の課題などを抽出してサステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)を特定し、サステナビリティ委員会および取締役会で妥当性を審議し、確定しました。
サステナビリティ推進体制
委員長を代表取締役社長、委員会メンバーは常勤役員会構成員、総務部長、サステナビリティ経営推進部長、ならびに監査役で構成し、サステナビリティを全社経営戦略の柱として取り組んでいます。同委員会から取締役会へ定期的に報告することで取締役会がそれらを監視する体制をとっています。
マテリアリティ選定プロセス
当社グループは、中期経営戦略(2022年度-2024年度)の策定に伴い、沖縄県の課題、情報通信業界の課題、事業の課題などを抽出してサステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)を特定し、サステナビリティ委員会および取締役会で妥当性を審議し、確定しました。