フジ・メディアHD(4676)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 253億8300万
- 2009年3月31日 +233.92%
- 847億6000万
- 2010年3月31日 -77.97%
- 186億7000万
- 2011年3月31日 +208.85%
- 576億6200万
- 2012年3月31日 -31.93%
- 392億5100万
- 2013年3月31日 +16.61%
- 457億7100万
- 2014年3月31日 -50.22%
- 227億8400万
- 2015年3月31日 +77.07%
- 403億4400万
- 2016年3月31日 -34.63%
- 263億7300万
- 2017年3月31日 +83.23%
- 483億2300万
- 2018年3月31日 -3.29%
- 467億3500万
- 2019年3月31日 +121.76%
- 1036億4000万
- 2020年3月31日 -83.74%
- 168億5400万
- 2021年3月31日 +172.01%
- 458億4400万
- 2022年3月31日 +17.48%
- 538億5900万
- 2023年3月31日 +14.71%
- 617億7900万
- 2024年3月31日 -22.63%
- 478億100万
- 2025年3月31日 +22.28%
- 584億4900万
- 2026年3月31日
- -3億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における各キャッシュ・フローの状況は以下の通りであります。2026/06/24 9:44
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期の58,449百万円の収入から当期は341百万円の支出となり、前期比58,790百万円の支出増加となりました。これは、税金等調整前当期純利益が40,028百万円の増加、「その他」の中に含まれる未払金の増減額が7,043百万円、未払費用の増減額が6,024百万円それぞれ支出減少となった一方で、売上債権の増減額が54,105百万円の収入減少、投資有価証券売却益が42,981百万円の増加、減損損失が25,173百万円の減少、棚卸資産の増減額が3,811百万円の収入減少となったこと等によります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前期の37,492百万円の支出から当期は117百万円の収入となり、前期比37,610百万円の収入増加となりました。これは、有価証券の売却及び償還による収入が122,052百万円減少し、有形固定資産の取得による支出が37,076百万円増加した一方で、有価証券の取得による支出が140,163百万円減少し、投資有価証券の売却及び償還による収入が48,703百万円増加したこと等によります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー関係)2026/06/24 9:44
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「のれん償却額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュフローの組替えを行っております。