フジ・メディアHD(4676)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 131億7400万
- 2014年9月30日 -1.38%
- 129億9200万
- 2015年9月30日 -0.77%
- 128億9200万
- 2016年9月30日 +10%
- 141億8100万
- 2017年9月30日 +5.79%
- 150億200万
- 2018年9月30日 -38.89%
- 91億6700万
- 2019年9月30日 +6.76%
- 97億8700万
- 2020年9月30日 -12.13%
- 86億
- 2021年9月30日 +1.55%
- 87億3300万
- 2022年9月30日 +7.74%
- 94億900万
- 2023年9月30日 +5.47%
- 99億2400万
- 2024年9月30日 +2.11%
- 101億3300万
- 2025年9月30日 +25.4%
- 127億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、原材料価格の高騰に伴う物価上昇や巣ごもり需要からリアル消費へのシフトなどの影響もありましたが、5月には新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に引き下げになり、経済活動の更なる正常化に伴うイベントの再開、旅行・観光需要が大きく回復した他、ホテルやオフィスビルなどの賃貸物件の稼働が好調に推移したことなどが寄与し、業績を改善することができました。2023/11/10 10:34
こうした状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、メディア・コンテンツ事業、都市開発・観光事業がともに増収となり、全体では前年同期比7.4%増収の267,545百万円となりました。
営業利益は、メディア・コンテンツ事業が減益となりましたが、都市開発・観光事業が増益となり、全体では前年同期比7.1%増益の13,021百万円となりました。経常利益は前年同期比5.9%減益の15,199百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.3%減益の10,053百万円となりました。