訂正有価証券報告書-第73期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループは、メディア環境の変化に対応しうるコンテンツ制作力の更なる強化を重点経営戦略とし、積極的な設備投資を行っております。また、都市開発事業における投資によってグループの収益規模拡大と業績の安定化を図っております。当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の主なものは、放送関連設備やオフィスビル開発用地等への投資であります。
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資については、次の通りであります。
(放送事業)
主として、放送機材の取得、スタジオ設備の更新等を行い、当連結会計年度における設備投資額は、56億19百万円となりました。
(制作事業)
主として、撮影用機材の取得、編集設備の更新等を行い、当連結会計年度における設備投資額は、7億49百万円となりました。
(映像音楽事業)
主として、スタジオ関連機材の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、1億72百万円となりました。
(生活情報事業)
主として、物流関連設備、情報関連機器の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、7億25百万円となりました。
(広告事業)
主として、事務所設備の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、11百万円となりました。
(都市開発事業)
主として、賃貸用不動産の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、182億55百万円となりました。
(その他事業)
主として、事務用機器などのリース資産の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、2億76百万円となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資については、次の通りであります。
(放送事業)
主として、放送機材の取得、スタジオ設備の更新等を行い、当連結会計年度における設備投資額は、56億19百万円となりました。
(制作事業)
主として、撮影用機材の取得、編集設備の更新等を行い、当連結会計年度における設備投資額は、7億49百万円となりました。
(映像音楽事業)
主として、スタジオ関連機材の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、1億72百万円となりました。
(生活情報事業)
主として、物流関連設備、情報関連機器の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、7億25百万円となりました。
(広告事業)
主として、事務所設備の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、11百万円となりました。
(都市開発事業)
主として、賃貸用不動産の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、182億55百万円となりました。
(その他事業)
主として、事務用機器などのリース資産の取得等により、当連結会計年度における設備投資額は、2億76百万円となりました。