営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億9239万
- 2014年9月30日 -32.04%
- 1億3074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/13 14:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 8,150 四半期連結損益計算書の営業利益 192,397
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/13 14:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 6,916 四半期連結損益計算書の営業利益 130,744 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 新株予約権者は、当社の監査済み連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益2014/11/13 14:03
計算書)において、以下のいずれかの条件を充足した場合のみ、(a)の条件充足による場合は平成28年3月期にかかる有価証券報告書の提出日が属する月の翌月の1日から、(b)の条件充足による場合は平成29年3月期にかかる有価証券報告書の提出日が属する月の翌月の1日から、新株予約権を行使することができる。なお、売上高または営業利益の概念について、適用される会計基準の変更等により重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)平成28年3月期の売上高が65億円を超過しており、かつ、平成28年3月期の営業利益が14億円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの米国事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.0%減の186百万円(前年同四半期は192百万円)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期は46百万円の損失)の黒字転換を果たすことができました。2014/11/13 14:03
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比18.7%増の2,446百万円(前年同四半期は2,061百万円)、営業利益は同32.0%減の130百万円(前年同四半期は192百万円)を計上しました。2014年5月8日の「平成26年3月期決算短信」で公表しました通期の連結業績予想(売上高6,230百万円・営業利益1,230百万円)との比較では、売上高で約4割、営業利益で約1割の達成に留まっています。しかし、当社の業績進捗はもともと下半期の占める割合いが大きく(前年度における上半期と下半期の比率は、売上高は約4:6、営業利益は約3:7となっています)、下半期にはSIM事業の伸長に加え、MSP事業の貢献が見込まれていることから、業績予想を修正する必要はないと判断しています。
(2)資産、負債及び純資産の状況