臨時報告書
- 【提出】
- 2020/05/29 16:04
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
令和2年5月29日(米国時間)
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるJCI US Inc.(以下、「当社子会社」という)は、当社子会社の元従業員による当社子会社との雇用契約に関する申立てについて、米国雇用平等委員会の調停において当社子会社が元従業員に和解金を支払うことで合意し、令和2年5月29日(米国時間)に当該合意の効力が発生しました。これに伴い、当社子会社が当該和解金28百万円を特別損失として計上します。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
令和3年3月期第1四半期(令和2年4月1日から令和2年6月30日まで)の連結決算において、上記の和解金
28百万円を特別損失として計上します。
以 上
令和2年5月29日(米国時間)
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるJCI US Inc.(以下、「当社子会社」という)は、当社子会社の元従業員による当社子会社との雇用契約に関する申立てについて、米国雇用平等委員会の調停において当社子会社が元従業員に和解金を支払うことで合意し、令和2年5月29日(米国時間)に当該合意の効力が発生しました。これに伴い、当社子会社が当該和解金28百万円を特別損失として計上します。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
令和3年3月期第1四半期(令和2年4月1日から令和2年6月30日まで)の連結決算において、上記の和解金
28百万円を特別損失として計上します。
以 上