有価証券報告書-第27期(2022/04/01-2023/03/31)
(ⅶ) 会計監査人の異動
当社の会計監査人は次のとおり異動しています。
前々連結会計年度及び前々事業年度 監査法人元和
前連結会計年度及び前事業年度 公認会計士 山野井 俊明、公認会計士 山川 貴生
当連結会計年度及び当事業年度 城南監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(前連結会計年度及び前事業年度)
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井 俊 明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山 川 貴 生
退任する監査公認会計士等の名称
監査法人元和
(b) 異動年月日
2021年6月25日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2016年6月29日
(d) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人元和は、2021年6月25日に開催予定の第25回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりますが、今般、同監査法人から、同監査法人において当社の監査を担当してきた公認会計士らが近く脱退する意向である旨の申し出がありました。
これを受け、当社の監査役会は、監査法人元和において従前と同様の監査品質を継続することは困難になるものと判断し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、山野井俊明氏及び山川貴生氏を新たに会計監査人の候補者といたしました。
当社の監査役会が山野井俊明氏及び山川貴生氏を会計監査人の候補者とした理由は、両氏の専門性及び独立性、並びに、両氏が所属する城南公認会計士共同事務所の品質管理体制等を総合的に勘案し、当社の会計監査人として適任であると判断したためです。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
(当連結会計年度及び当事業年度)
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
城南監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井 俊 明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山 川 貴 生
(b) 異動年月日
2022年6月28日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(d) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である山野井俊明氏及び山川貴生氏は、2022年6月28日に開催予定の第26回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
一方、2021年7月に、両氏が所属している城南公認会計士共同事務所を母体として城南監査法人が設立され、同事務所の品質管理体制の継承が予定されております。
これを受け、当社の監査役会は、城南監査法人を新たに会計監査人の候補者といたしました。
当社の監査役会が城南監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人は当社の現任会計監査人が所属する城南公認会計士共同事務所を母体として設立されたことから適正な監査体制を継続できること、会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、並びに監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案し、同監査法人が当社の会計監査人として適任であると判断したためです。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の会計監査人は次のとおり異動しています。
前々連結会計年度及び前々事業年度 監査法人元和
前連結会計年度及び前事業年度 公認会計士 山野井 俊明、公認会計士 山川 貴生
当連結会計年度及び当事業年度 城南監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(前連結会計年度及び前事業年度)
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井 俊 明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山 川 貴 生
退任する監査公認会計士等の名称
監査法人元和
(b) 異動年月日
2021年6月25日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2016年6月29日
(d) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である監査法人元和は、2021年6月25日に開催予定の第25回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりますが、今般、同監査法人から、同監査法人において当社の監査を担当してきた公認会計士らが近く脱退する意向である旨の申し出がありました。
これを受け、当社の監査役会は、監査法人元和において従前と同様の監査品質を継続することは困難になるものと判断し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、山野井俊明氏及び山川貴生氏を新たに会計監査人の候補者といたしました。
当社の監査役会が山野井俊明氏及び山川貴生氏を会計監査人の候補者とした理由は、両氏の専門性及び独立性、並びに、両氏が所属する城南公認会計士共同事務所の品質管理体制等を総合的に勘案し、当社の会計監査人として適任であると判断したためです。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
(当連結会計年度及び当事業年度)
(a) 異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
城南監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山野井 俊 明
城南公認会計士共同事務所 業務執行構成員 山 川 貴 生
(b) 異動年月日
2022年6月28日
(c) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2021年6月25日
(d) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である山野井俊明氏及び山川貴生氏は、2022年6月28日に開催予定の第26回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
一方、2021年7月に、両氏が所属している城南公認会計士共同事務所を母体として城南監査法人が設立され、同事務所の品質管理体制の継承が予定されております。
これを受け、当社の監査役会は、城南監査法人を新たに会計監査人の候補者といたしました。
当社の監査役会が城南監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人は当社の現任会計監査人が所属する城南公認会計士共同事務所を母体として設立されたことから適正な監査体制を継続できること、会計監査人としての専門性、独立性及び品質管理体制等を有していること、並びに監査報酬額が相当であることなどを総合的に勘案し、同監査法人が当社の会計監査人として適任であると判断したためです。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。