フォーバルテレコム(9445)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3億9909万
- 2020年3月31日 +186.68%
- 11億4412万
- 2021年3月31日 +1.32%
- 11億5921万
- 2022年3月31日 -14.79%
- 9億8777万
- 2023年3月31日 -11.13%
- 8億7786万
- 2024年3月31日 -44.2%
- 4億8983万
- 2025年3月31日 -43.3%
- 2億7774万
- 2026年3月31日 -15.21%
- 2億3549万
個別
- 2019年3月31日
- 2億1764万
- 2020年3月31日 +344.67%
- 9億6777万
- 2021年3月31日 +2.47%
- 9億9164万
- 2022年3月31日 -14.46%
- 8億4829万
- 2023年3月31日 -8.7%
- 7億7449万
- 2024年3月31日 -48.99%
- 3億9509万
- 2025年3月31日 -44.14%
- 2億2071万
- 2026年3月31日 -10.64%
- 1億9723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,187,118千円には、セグメント間取引消去772千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,187,891千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。2026/06/24 15:30
(2)セグメント資産の調整額1,418,730千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物や器具備品、現預金、ソフトウェア、差入保証金、長期繰延税金資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額77,269千円は、報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、工具器具備品減価償却費16,916千円及びソフトウェア償却費60,353千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,296,501千円には、セグメント間取引消去954千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,297,456千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額1,880,852千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物や器具備品、現預金、ソフトウェア、差入保証金、長期繰延税金資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額82,913千円は、報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、工具器具備品減価償却費10,454千円及びソフトウェア償却費72,458千円等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額139,155千円は、報告セグメントに帰属しないソフトウェア設備投資額125,932千円及び本社建物や器具備品の設備投資額13,223千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:30 - #3 事業等のリスク
- (8) 減損処理の影響について2026/06/24 15:30
当社グループでは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形固定資産や繰延税金資産等を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や時価の下落等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損の発生及び繰延税金資産の取崩し等、当社グループの業績に影響を与えるおそれがあります。
(9) 個人情報について - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:30
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 25,669千円 30,722千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 52,275千円 43,948千円 繰延税金負債合計 2,656 - 繰延税金資産の純額 277,747 235,490 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 15:30
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 220,715 197,236
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 15:30
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 277,747 235,490
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、契約の獲得や解約率の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。