繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億9909万
- 2020年3月31日 +186.68%
- 11億4412万
個別
- 2019年3月31日
- 2億1764万
- 2020年3月31日 +344.67%
- 9億6777万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7) 減損処理の影響について2020/08/04 10:12
当社グループでは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形固定資産や繰延税金資産等を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や時価の下落等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損の発生及び繰延税金資産の取崩し等、当社グループの業績に影響を与えるおそれがあります。
(8) 個人情報について - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/04 10:12
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,212千円 16,747千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/04 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な要因は組織再編に伴う評価性引当額の受け入れ及び減少に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 44,147千円 58,887千円 繰延税金負債合計 2,532 2,553 繰延税金資産の純額 399,093 1,144,128 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて2020/08/04 10:12
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しております。しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や終息時期等を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2.重要な卸取引先の破綻に伴う当社連結財務諸表に与える影響について