フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IP & Mobileソリューション・ビジネスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2249万
- 2014年9月30日 +321.07%
- 9473万
- 2015年9月30日 -60.29%
- 3762万
- 2016年9月30日 +233.46%
- 1億2545万
- 2017年9月30日 +30.04%
- 1億6313万
- 2018年9月30日 -15.45%
- 1億3792万
- 2019年9月30日 +168.1%
- 3億6976万
- 2020年9月30日 -27.28%
- 2億6888万
- 2021年9月30日 +16.95%
- 3億1445万
- 2022年9月30日 +106.92%
- 6億5067万
- 2023年9月30日 -4.69%
- 6億2014万
- 2024年9月30日 +1.05%
- 6億2665万
- 2025年9月30日 -8.36%
- 5億7427万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが中核的な事業領域とする情報通信分野では、移動系超高速ブロードバンド接続サービスの契約数が急拡大し、ビジネスにおける効果的な活用や急増したデータ量への対応・セキュリティ対策が課題となっております。2023/11/10 15:06
このような環境の下で、当社グループは、法人向けVoIPサービス、法人向けFMC(Fixed Mobile Convergence)サービス、個人向けインターネットサービス等「IP & Mobileソリューション・ビジネス」と位置付ける利便性の高いサービスの拡販を中心に、中小法人及びコンシューマ向けの各種サービスを提供しております。
具体的には、当社及び当社連結子会社である㈱FISソリューションズにおいては、光回線サービス「iSmartひかり」、法人を対象とした光ファイバー対応IP電話「スマートひかり」及びスマートフォンを利用したFMCサービス「どこでもホン」、並びに個人を対象としたISPサービス「iSmart接続-Fひかり」を中心に、合わせて情報通信機器等を提供しております。