フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IP & Mobileソリューション・ビジネスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5272万
- 2014年12月31日 +184.52%
- 1億5000万
- 2015年12月31日 -29.69%
- 1億547万
- 2016年12月31日 +101.81%
- 2億1285万
- 2017年12月31日 +12.68%
- 2億3984万
- 2018年12月31日 +11.03%
- 2億6629万
- 2019年12月31日 +130.94%
- 6億1496万
- 2020年12月31日 -24.17%
- 4億6633万
- 2021年12月31日 +10.58%
- 5億1567万
- 2022年12月31日 +82.32%
- 9億4017万
- 2023年12月31日 -0.93%
- 9億3139万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが中核的な事業領域とする情報通信分野では、移動系超高速ブロードバンド接続サービスの契約数が急拡大し、ビジネスにおける効果的な活用や急増したデータ量への対応・セキュリティ対策が課題となっております。2024/02/09 15:04
このような環境の下で、当社グループは、法人向けVoIPサービス、法人向けFMC(Fixed Mobile Convergence)サービス、個人向けインターネットサービス等「IP & Mobileソリューション・ビジネス」と位置付ける利便性の高いサービスの拡販を中心に、中小法人及びコンシューマ向けの各種サービスを提供しております。
具体的には、当社及び当社連結子会社である㈱FISソリューションズにおいては、光回線サービス「iSmartひかり」、法人を対象とした光ファイバー対応IP電話「スマートひかり」及びスマートフォンを利用したFMCサービス「どこでもホン」、並びに個人を対象としたISPサービス「iSmart接続-Fひかり」を中心に、合わせて情報通信機器等を提供しております。