※3 合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/08/04 10:12#11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)※2 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 2020/08/04 10:12#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)(税効果会計関係)
1.繰延税金 資産の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年3月31日) | | 当事業年度(2020年3月31日) | | 繰延税金資産 | | | | | 賞与引当金 | 11,212千円 | | 16,747千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2020/08/04 10:12#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)(税効果会計関係)
1.繰延税金 資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) | | 繰延税金資産 | | | | | 賞与引当金 | 44,147千円 | | 58,887千円 | | 繰延税金負債合計 | 2,532 | | 2,553 | | 繰延税金資産の純額 | 399,093 | | 1,144,128 |
(注)評価性引当額の変動の主な要因は組織再編に伴う評価性引当額の受け入れ及び減少に伴うものであります。 2020/08/04 10:12#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、1億89百万円(前期比3億96百万円減)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出が66百万円及び無形固定資産の取得による支出が1億16百万円となったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果使用した資金は、3億49百万円(前期20億91百万円の獲得)となりました。 2020/08/04 10:12#15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで区分掲載しておりました「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「差入保証金」に表示していた8,127千円は、「その他」として組替えております。 2020/08/04 10:12#16 資産の評価基準及び評価方法資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
移動平均法(一部先入先出法)による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/08/04 10:12#17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 2020/08/04 10:12#18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)(資産除去債務関係)
前連結会計年度末(2019年3月31日) 2020/08/04 10:12#19 追加情報、連結財務諸表(連結)1.新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しております。しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や終息時期等を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2.重要な卸取引先の破綻に伴う当社連結財務諸表に与える影響について 2020/08/04 10:12#20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)(2)退職給付債務及び年金 資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る 資産の調整表
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) | | 非積立型制度の退職給付債務 | 224,260千円 | 228,769千円 | | 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 224,260 | 228,769 | |
| 退職給付に係る負債 | 224,260 | 228,769 | | 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 224,260 | 228,769 |
(3)退職給付費用 2020/08/04 10:12#21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 2020/08/04 10:12#22 重要な会計方針、財務諸表(連結)(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 2020/08/04 10:12#23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~20年
機械装置及び運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 4年~5年
のれん 5年~10年
③ 長期前払費用
定額法により償却しております。2020/08/04 10:12#24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法(一部先入先出法)による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/08/04 10:12#25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)2019年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | | (3)未収入金 | 1,913,838 | 1,913,838 | - | | 資産計 | 6,311,194 | 6,311,194 | - | | (1)支払手形及び買掛金 | 2,159,674 | 2,159,674 | - |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券取引に関する事項
資 産 2020/08/04 10:12#26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |