役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 5050万
- 2020年3月31日 -84.16%
- 800万
個別
- 2019年3月31日
- 4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/08/04 10:12
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 36,687 53,601 役員賞与引当金繰入額 43,000 - 退職給付費用 25,922 28,349 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当事業年度末に負担すべき額を計上しております。2020/08/04 10:12 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/08/04 10:12
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 36,617 53,601 35,525 54,694 役員賞与引当金 43,000 - 43,000 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2020/08/04 10:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 賞与引当金 11,212千円 16,747千円 役員賞与引当金 13,166 - 貸倒引当金 111,701 835,789
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/04 10:12
(注)評価性引当額の変動の主な要因は組織再編に伴う評価性引当額の受け入れ及び減少に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金 44,147千円 58,887千円 役員賞与引当金 15,746 2,750 貸倒引当金 114,706 838,732
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 長期前払費用
定額法により償却しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度末に負担すべき額を計上しております。2020/08/04 10:12 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
移動平均法(一部先入先出法)による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~16年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 4~5年2020/08/04 10:12 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に支給する賞与に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度末に負担すべき額を計上しております。2020/08/04 10:12