- 9445
- 2026/09/02
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2010年以降
- 赤字-27.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 1.27-5.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 23.49%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 10億160万
- 2023年3月31日 -35.91%
- 6億4192万
個別
- 2022年3月31日
- 8億5648万
- 2023年3月31日 -37.05%
- 5億3911万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、2.報酬構成のうち、役員賞与に関しては、2023年4月20日開催の取締役会において、2024年3月期より下記のとおりに変更する旨を決議しております。2023/06/23 15:11
<役員賞与>業績連動報酬として前期決算賞与額に当期経常利益の増減を考慮して支給原資を算出する。但し、当期の「特別損益」が赤字となった場合には、「当期経常利益」を「税引前当期純利益」に読み替えて支給原資の算出をする。
また、支給総額は同年度の「普通配当総額の33%(1/3)」を上限とし、減配の場合は前年度を超えず、無配当の場合は支給しない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染症拡大による経済活動の制限等が再度発生した場合は、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において情報通信機器の入荷、「ドキュメントソリューション・ビジネス」において各種セミナーやイベントに関する印刷物、「コンサルティング・ビジネス」においてはショッピングモール併設の保険店舗の集客等への影響が考えられます。2023/06/23 15:11
これらの事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は247億48百万円(前期比13.5%増)となりました。一方、利益面では、「ユーティリティ・ビジネス」における燃料価格の高騰等による原価率の増大、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」における個人を対象としたサービスの利用件数の減少、「コンサルティング・ビジネス」における人員増強による経費の増加等により、営業利益が5億73百万円(前期比46.3%減)、経常利益が6億41百万円(前期比35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が3億78百万円(前期比56.4%減)となりました。なお当期純利益の前期比には、前連結会計年度に計上した㈱トライ・エックスの広島事業部売却益が、差分として反映されております。
セグメントの業績は次のとおりであります。