有価証券報告書-第19期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、利益配分につきましては、企業体質の一層の強化・充実を進め、長期にわたる安定的な経営基盤の確立と業績の向上に努力し、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当700円、期末配当8円を決定しました。なお、平成25年10月1日付にて、普通株式1株につき100株の割合で株式分割をおこなっており、仮に株式分割を考慮しない場合の年間の1株当たり配当金は1,500円であります。この結果、当事業年度の配当性向は163.2%となりました。
内部留保金につきましては、IP & Mobileソリューション事業及び各種サービスの品質向上のための投資等に活用させて頂く予定であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり中間配当700円、期末配当8円を決定しました。なお、平成25年10月1日付にて、普通株式1株につき100株の割合で株式分割をおこなっており、仮に株式分割を考慮しない場合の年間の1株当たり配当金は1,500円であります。この結果、当事業年度の配当性向は163.2%となりました。
内部留保金につきましては、IP & Mobileソリューション事業及び各種サービスの品質向上のための投資等に活用させて頂く予定であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成25年11月12日 臨時取締役会決議 | 116,852 | 700 |
| 平成26年6月19日 定時株主総会決議 | 133,545 | 8 |