- 4838
- 2026/09/09
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.57-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年3月31日
- 64億4846万
- 2015年3月31日 +3.44%
- 66億7029万
個別
- 2014年3月31日
- 61億5380万
- 2015年3月31日 +1.63%
- 62億5385万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※3 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額は次の通りであります。2015/06/24 15:14
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、当社に置かれた経営戦略本部が立案するグループ経営戦略に基づき、基本的に独立した領域で事業展開しているグループ各社がそれぞれ個別戦略を立案・執行しながら、事業活動を展開しております。2015/06/24 15:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引等消去△14,798千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去及びセグメント間取引消去△85,405千円であります。
(3)減価償却費の調整額150千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)受取利息の調整額△89千円は、セグメント間取引消去であります。
(5)支払利息の調整額△89千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2015/06/24 15:14 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2015/06/24 15:14
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 事業等のリスク
- (11) 減損損失について2015/06/24 15:14
当社グループが保有している資産の時価が著しく下落した場合や事業の収益性が悪化した場合、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績等が悪影響を受ける可能性があります。
(12) 戦略的提携及び企業買収 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
機械装置 6年
車両運搬具 6年
工具器具備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2015/06/24 15:14 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/24 15:14
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/24 15:14
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 15:14 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。
建物……AREA-Q内装(77,989千円)であります。2015/06/24 15:14 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 減損損失2015/06/24 15:14
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 22,490千円 13,178千円 貸倒引当金 11,565 9,718 たな卸資産 15,860 34,475 返品調整引当金 14,282 12,310 その他 6,045 7,685 繰延税金資産(流動)合計 114,908 81,186 繰延税金負債(流動) 繰延税金負債(流動)合計 △21,785 △10,015 繰延税金資産(流動)の純額 93,122 71,170 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金 150,394 143,828 その他 8,101 10,678 繰延税金資産(固定)合計 231,759 211,032 繰延税金負債(固定) 繰延税金負債(固定)合計 △31,964 △28,703 繰延税金資産(固定)の純額 199,795 182,329 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 46,156千円 32,652千円 貸倒引当金 19,070 15,637 たな卸資産 18,237 36,858 返品調整引当金 24,495 18,683 その他 12,108 13,821 繰延税金資産(流動)小計 166,830 125,103 評価性引当金 △20,507 - 繰延税金資産(流動)合計 146,323 125,103 繰延税金負債(流動) 繰延税金負債(流動)合計 △21,785 △10,015 繰延税金資産(流動)の純額 124,537 115,088 繰延税金資産(固定) 役員退職慰労引当金 31,093 33,981 その他 7,891 11,211 繰延税金資産(固定)小計 296,678 264,951 評価性引当金 △54,180 △42,041 繰延税金資産(固定)合計 242,497 222,909 繰延税金負債(固定) 繰延税金負債(固定)合計 △34,211 △30,719 繰延税金資産(固定)の純額 208,285 192,190 - #14 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式………………移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産…原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品………………………………………先入先出法
仕掛品、貯蔵品…………………………個別法2015/06/24 15:14 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/06/24 15:14
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2015/06/24 15:14
当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けておりますが、外部への年金資産の積立てはおこなっておりません。
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 6年
工具、器具及び備品 4~10年
(ロ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めのあるものについては当該残価保証額)として算定する方法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。
② 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
(ロ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2015/06/24 15:14 - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
・商品
先入先出法
・製品
個別法
・仕掛品
個別法
・貯蔵品
個別法2015/06/24 15:14 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 15:14
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)敷金及び保証金 317,325 175,525 △141,799 資産計 4,696,448 4,554,649 △141,799 (1)買掛金 1,001,544 1,001,544 -
(注)1. 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)敷金及び保証金 332,561 197,528 △135,033 資産計 4,870,871 4,735,838 △135,033 (1)買掛金 1,073,445 1,073,445 - - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 15:14
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,735,861 3,728,859 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,735,861 3,728,859