のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2億4670万
- 2017年3月31日 -20.28%
- 1億9668万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、僅少なものを除き、発生日以後20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2017/06/28 11:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の金額に重要性がないため、記載を省略しております。2017/06/28 11:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 11:02
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 98,691 千円 固定資産 121,411 のれん 50,949 流動負債 △153,424
該当事項はありません - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社コネクトプラス㈱のファンサポート事業の一部譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2017/06/28 11:02
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 203 千円 固定資産 9,629 のれん 200,000 事業の譲受価額 209,832
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/28 11:02
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額の増減 △13.5 1.8 のれん償却額 0.2 0.6 連結子会社取得による影響額 4.8 - - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2017/06/28 11:02
当連結会計年度末における総資産は、主に建物及び構築物が377,591千円、現金及び預金が338,407千円、受取手形及び売掛金が219,007千円、仕掛品が164,354千円、リース資産が68,940千円増加し、一方で減価償却累計額及び減損損失累計額が116,951千円増加し、投資有価証券が50,911千円、のれんが50,020千円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ897,699千円増加し、7,912,944千円となりました。
負債につきましては、主に買掛金が175,858千円、未払法人税等が172,311千円、その他流動負債が71,193千円、賞与引当金が96,050千円、退職給付に係る負債が63,388千円増加し、一方で預り金が24,650千円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ661,583千円増加し、3,734,244千円となりました。また、純資産は主に利益剰余金が236,295千円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ236,115千円増加し、4,178,699千円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2017/06/28 11:02
のれん 5年
商標権 10~15年