- #1 修正再表示、連結財務諸表(連結)
この会計処理に関する訂正は、当社連結決算に与える影響が軽微なため、過年度の有価証券報告書等の訂正は行わず、この訂正内容を反映させるため、前連結会計年度の期首の利益剰余金の額等を減少させております。
(2) 当連結会計年度の期首における純資産額に対する影響
前連結会計年度における連結株主資本等変動計算書の「誤謬の訂正による累積的影響額」に記載のとおり、前連結会計年度の利益剰余金の期首残高に対して82,935千円の減少をもたらしております。
2015/06/30 16:18- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
・時価のないもの
2015/06/30 16:18- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/30 16:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債については、94,446千円(前連結会計年度は293,103千円)となりました。これは主として、社債195,000千円の償還に伴う減少によるものであります。
⑤ 純資産
純資産については、1,041,571千円(前連結会計年度は2,309,310千円)となりました。これは主として、減損損失1,086,152千円の計上によるものであります。
2015/06/30 16:18- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2015/06/30 16:18- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年10月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 2,296,011 | 1,041,571 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 2,198,790 | 935,816 |
3 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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