有価証券報告書-第13期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物: 10年
工具、器具及び備品: 2~5年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアの減価償却は社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物: 10年
工具、器具及び備品: 2~5年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアの減価償却は社内における利用可能期間(主に5年)に基づいております。