- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「ホールディングス」で12,847百万円、「パワーグリッド」で22,986百万円 、「リニューアブルパワー」で2,006百万円増加し、セグメント損失が、「フュエル&パワー」で5百万円、「エナジーパートナー」で67百万円減少し、また、「調整額」で405百万円増加している。
2022/11/11 15:23- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。
2022/11/11 15:23- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更している。この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「ホールディングス」で12,847百万円、「パワーグリッド」で22,986百万円 、「リニューアブルパワー」で2,006百万円増加し、セグメント損失が、「フュエル&パワー」で5百万円、「エナジーパートナー」で67百万円減少し、また、「調整額」で405百万円増加している。2022/11/11 15:23 - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
1.棚卸資産の内訳
2022/11/11 15:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態
当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ1,964億円増加し、13兆499億円となった。これは、売掛金が増加したことなどによるものである。
当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,681億円増加し、9兆7,994億円となった。これは、社債が増加したことなどによるものである。
2022/11/11 15:23- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1) 災害損失引当金
東北地方太平洋沖地震により被災した資産の復旧等に要する費用又は損失に備えるため、当第2四半期連結会計期間末における見積額を計上している。
災害損失引当金に含まれる主な費用又は損失の計上方法等については以下のとおりである。
2022/11/11 15:23- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
固定資産の譲渡
当社の100%子会社である東京電力パワーグリッド株式会社は、2022年10月26日に固定資産の譲渡を決定し、2022年10月26日に不動産売買契約を締結し、同日付で物件を引き渡した。
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