- 9509
- 2026/09/11
- 時価
- 2400億円
- PER 予
- 10.41倍
- 2010年以降
- 赤字-69.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 31億2300万
- 2021年3月31日 -45.66%
- 16億9700万
個別
- 2020年3月31日
- 37億3500万
- 2021年3月31日 +64.02%
- 61億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2021/06/28 10:18
当連結会計年度の連結決算の売上高は、前連結会計年度に比べ76億77百万円(△1.0%)減の7,407億90百万円となり、これに営業外収益を加えた経常収益は、91億4百万円(△1.2%)減の7,424億87百万円となった。これは、今冬の寒波の影響による増加などはあったが、燃料価格の低下による燃料費調整制度の影響や新型コロナウイルス感染症の影響に伴う減少などによるものである。小売販売電力量は、お客さまニーズを捉えた営業活動の推進により当社に切り替えていただく高圧・特別高圧のお客さまが増加したことに加え、今冬の寒波の影響はあったものの、前年度に実施した高圧供給の一部契約における検針日変更の影響や新型コロナウイルス感染症の影響に伴う減少などから、対前連結会計年度伸び率△4.3%となった。他社販売電力量は、新型コロナウイルス感染症の影響などはあったが、今冬の寒波の影響や再生可能エネルギーの買取に伴う市場取引販売量が増加したことなどから、対前連結会計年度伸び率36.6%となった。
一方、経常費用は、前連結会計年度に比べ176億14百万円(△2.4%)減の7,013億37百万円となった。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/06/28 10:18
前連結会計年度において、独立掲記していた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度から営業外収益の「その他」に含めて表示することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の営業外収益の「貸倒引当金戻入額」330百万円は、「その他」2,261百万円に含めて表示している。