- 9506
- 2026/09/11
- 時価
- 7130億円
- PER
- 8.35倍
- 2010年以降
- 赤字-42.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.4-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE
- 8.39%
- ROA
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- 1 たな卸資産の内訳2014/11/10 10:05
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/10 10:05
当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を,退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し,退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し,退職給付見込額の期間帰属方法を,期間定額基準から給付算定式基準へ変更,割引率の決定方法を,主として割引率決定の基礎となる債券の期間について退職給付の見込支払日までの平均期間とする方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更した。退職給付会計基準等の適用については,退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って,当第2四半期連結累計期間の期首において,退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。この結果,当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が135百万円減少し,退職給付に係る負債が20,771百万円増加するとともに,利益剰余金が15,672百万円減少している。なお,当第2四半期連結累計期間の営業利益,経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響は軽微である。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2014/11/10 10:05
前第2四半期連結累計期間(平成25年4月1日から平成25年9月30日まで) 当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで) 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,287百万円 △1,367百万円 その他の流動資産(償還期限が3か月以内の短期投資) 86,121百万円 278,745百万円 現金及び現金同等物四半期末残高 191,019百万円 375,252百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2014/11/10 10:05
資産は,減価償却の進行などによる固定資産の減少などから,前連結会計年度末に比べ75億円(0.2%)減の4兆2,355億円となった。
負債は,長期借入金や支払手形及び買掛金などが減少したことなどから,前連結会計年度末に比べ585億円(1.6%)減の3兆6,099億円となった。